メンタルヘルス

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メンタルヘルスに興味のある方へ。メンタルセラピストとは精神的な病で悩んでいる方が楽になる考え方を身につけるお手伝いをするお仕事です。メンタルセラピーでは傾聴を必須とせず、一般的なカウンセリングよりも短い時間で解決できることが多いです。悩んでいる方が自分の中にある幸せに気付き、笑顔になり、社会を元気にする仲間になります。

メンタルヘルスやメンタルヘルスケアのマネジメント、義務化、検定、セルフケア、アンケート、クリニック、サービス、ストレス、セルフチェック、テスト、トレーニング、ブログ、ラインケア、管理、企業の取り組み、協会などに興味のある方も、まずはお問い合わせ下さい。

■メンタルセラピーを受けたい方

<よくあるご質問>

Q:どんな人が対象ですか?
A:薬を使わずに症状を軽減し、心の状態を健全に保つ為の食生活や人間関係、潜在意識が及ぼす影響などについて知りたい方、実践したい方ならどなたでも。


Q:メンタルセラピーとカウンセリングはどう違うのですか?
A:カウンセリングとは依頼者の抱える問題・悩みなどに対して専門的な知識や技術を用いて行われる相談援助のことであるのに対して、メンタルセラピーは「依頼者本人の中に答えはある」ということをサポートする「未来型の問題解決法」です。健康な心身をとり戻し、人間関係を幸せにする「思考パターンの転換」によって、通常のカウンセリングよりも短期間で解決に向かう成果を上げており、カウンセラーの方が受講しても大変役立つと好評です。


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<メンタルセラピスト:薬を使わない精神科医 宮島 賢也先生>

ぼくは、カウンセラーとは違う、悩みをクライアント自身が自己解決できるお手伝いをするメンタルセラピストを養成しています。精神科医療にとって代わるものをつくりたいと思っています。精神科医療の現状と症状が示す心の状態を理解し、薬を使わずに症状を軽減し、心の状態を健全に保つ食生活や人間関係、潜在意識が及ぼす影響などを学んでいき、 多くのメンタルセラピストを輩出し、日本の精神科医療と違う窓口を創りたいと思います。学ぶ際に、伝えたいことは本来、精神病は存在しないということです。不安や無気力な状態、眠れないや極度の緊張状態などの精神症状は強いストレスを受けることで現れており、ストレス対処を得意とするメンタルセラピーの必要性をお話しています。


現代の生活では労働環境など様々な面で複雑化し、ストレスなどの要因から疲労し精神的な疾患が増えているのです。約七割を超える企業でも、うつ症状を抱える社員が増加傾向にあるといわれています。症状を抱え込む前にメンタルセラピーに出会う事が出来れば、もっと多くの方が辛い思いをしないで救われるのではないかと思います。うつ症状を持つ人でも、メンタルセラピーをすることで自分の為にもなり、自分の経験を生かしてメンタルセラピストとして活躍することもできます。

悩む人を無くし、薬を飲む人を無くし、自殺者を無くし、幸せな人を増やしていくお手伝いをしたいと考えています。

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■メンタルセラピストになりたい方
自分のために、誰かのために、メンタルセラピストを目指しませんか?


<メンタルアドバイザー養成講座>
1日完結2時間コースで、メンタルのツボを掴んで下さい。難しい知識の勉強ではなく、症状が教えてくれるサインや、人それぞれの思考の習慣を本人が気づくコツを身につけていただけます。(受講後は受講認定証をお渡しします)


<メンタルセラピスト養成講座 体験説明会>
メンタルセラピストに興味がある方、養成講座を初めてみたい方向けの体験説明会です。各回20名限定です。お早めにお申し込み下さい。

>>講座の詳細はこちら

■お問い合わせ

国際メンタルセラピスト協会
〒163-1490東京都新宿区西新宿3-20-2東京オペラシティー 電話 03-3373-2378

>>お問い合わせはこちら

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